現実
私の住んでいる街は、定額給付金の手続きがどこよりも遅いそうだ。(って、ニュースで言ってた)
実は、私の分は未だに入金されていない。
が、、、、、
住民税の請求書(納付書)は、とっくにきている。。。
なんか、、、ムカツク・・・(大人になれ、ひまわり)
私の住んでいる街は、定額給付金の手続きがどこよりも遅いそうだ。(って、ニュースで言ってた)
実は、私の分は未だに入金されていない。
が、、、、、
住民税の請求書(納付書)は、とっくにきている。。。
なんか、、、ムカツク・・・(大人になれ、ひまわり)
机の上を整理していたら、古い新聞の切抜きを見つけた。
スウェーデンの中学教科書に載っている、ドロシー・ロー・ノルトという人の誌(?)だ。
「子ども」
批判ばかりされた子どもは 非難することをおぼえる
殴られて大きくなった子どもは 力にたよることをおぼえる
笑いものにされた子どもは ものを言わずにいることをおぼえる
皮肉にさらされた子どもは 鈍い良心のもちぬしとなる
しかし、激励をうけた子どもは 自信をおぼえる
寛容にであった子どもは 忍耐をおぼえる
賞賛をうけた子どもは 評価することをおぼえる
フェアプレーを経験した子どもは 公正をおぼえる
友情を知る子どもは 親切をおぼえる
安心を経験した子どもは 信頼をおぼえる
可愛がられ抱きしめられた子どもは 世界中の愛情を感じとることをおぼえる
私は、この中のどの子どもに当てはまるのかな?
でもさ、例え笑いものにされた子どもだって、大人になって、自分自身を変えることはできる。
それが出来ない人は、一生誰かのせいにして生き続けるのだと思う。
ウェディング・ベル~ からかわないでよ
ウェディング・ベル~ 本気だったのよ
ウェディング・ベル~
最近、懐かしい歌がTVの中から流れてきていますが、学生時代、甘酸っぱい思い出のひとつやふたつ、あっちゃったりしちゃいませんか?
んで、そういう思いが再可燃するのが、やっぱり同窓会ですよねぇ。。。
あの時は、恋とは知らなくて… お互い意地をはってしまって… などなどで打ち明けられなかった思いを、旅の恥はかきすてとばかり、暴露しちゃって…
どうやら最近、白樺(しらかばと読みます)さんが自己主張しているような気がする。
同僚に言ったら「白樺の花粉症は5月頃でしょう」と言われたが、アレルギー検査で白樺の項目だけダントツ高くて、医者に「数値を振り切ってましたよ」と笑われた(人の不幸を笑ってんじゃねーよ!クソ医者)私には分かる!!!
奴らは「まだ雪が降ってるからって油断してるんじゃねーよ。人間ドモ」と、私たちをあざ笑っているに違いない。。。
家の近所の公園。通勤途中の他人の家の庭に生息する白樺サンたちが、私めがけて襲いかかってくるぅ~!!!!
あ~ 今年もGWは寝込みそうだな。。。。
DSの「占い生活」を買った。
それによると、「○月○日は運命の人に出会えます」ってことだった。
とうとう寿退社か?と、喜んだのだが(ってか私結婚しても仕事を続けると思う)←いつ離婚するか分からないから…
で、当日
とあるイベントに参加した。
来場者千人…
一体誰が運命の人だったのだろう…?
先月のことなんだが、仕事帰り偶然前の会社の同僚と会った。
誘われるままにお茶に行ってしまった。
思えばこれが間違いの始まりだった。
実は私はこの元同僚のことが…
大嫌いだった!!!
ってか、現在進行形で嫌いだったりする。
話といえば、人の悪口や噂話ばかり、人の幸運をやっかんで嫌がらせをし、人の不幸は大声で笑うような人だった。
テメーにされた数々の嫌がらせ、死んでも忘れねーぞ!!!!
ってそんなに嫌いならお茶しなきゃいーじゃん。。。
↑と、思うんだが、この時は相手の疲れきった様子が気にかかり、ついつい誘いにのってしまった。。。。
会話の内容は、99%彼女の愚痴・・・
会社の愚痴を言うのに、元同僚ほど適した相手はいないと思う。
友人や恋人だったら会社のことを分からないから理解してくれないだろうし、それに、外部の人に自分の職場のことを言うのは気が引ける。
かといって、今の同僚に言ったならどこでどう裏切られて上司に告げ口されるか分かったもんじゃない。(そういう会社だったのよ)
その点退職した人間なら、会社のことも分かっている。暴露といっても、相手も知っていることだし、上司にちくられる可能性も低い。
ってことで、彼女 Yさんは延々と会社の愚痴を話し続けていた。
去年の9月だっけか?リーマンさんが破綻してアメリカ経済は崩壊寸前だ。
アメリカがくしゃみをしたら日本が風邪を引く。なんて言われているここ日本経済も深刻な冬の時代を迎えている。
相次ぐ派遣切り、賃金の低下、失業率の増加・・・ それなのにアホな政治家は消費税あげるなんて言ってるし…
んで、派遣契約を解除されるということは、派遣社員は勿論だが、派遣会社にとってもかなり厳しい状況になったということだ。
ハローワークに勤務する知人の話では「派遣の求人全然ないよ~」とのことだ。
私の古巣も例外ではなく、契約解除が相次ぎ、なのに登録希望者は激増して、電話がなりっぱなしで登録がおっつかず、普段は登録をしない営業も狩りだされているらしい。
皆、自分たちがリストラされる不安を抱えながら、登録者の失業話を聞いているらしい。
ひとしきり愚痴を言い切ると、彼女はコーヒーカップを手に持ち、探るような目で私を見た。
「ひまわりさんって、今は派遣業界じゃないんでしょう?」
誰かから、今は私は派遣業界を離れていることを聞いていたらしい。
うなづいた私に言い放された言葉に愕然とした。
何が終わりかって?
そりゃ正月休みに決まっています。
楽しかった9連休。
夢のようだった9連休。。
あ~ 明日から仕事かよ。。。
ちなみに今回はあんまり寝込まずにすみました。(2日間ほどちょっと寝込んだけど)
って、世間の深刻さを考えたら、こんなこと言っていられないような気がします。
正月にしゃれこうべを持って道を歩いたのは確か一休さんだったよね?
「正月正月と浮かれてるが、俺たちゃ一刻一刻死に近づいていってるんだぞ」
↑ってことでしたっけ?
しかしさ・・・
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